闇金の弁護士さん

まぁ、いくら私が、10点の証拠を2本くらいで戦っても、相手の松居一代さんは、8点の証拠を、何十個も持っているようなものですから、勝てないです、

疲れるだけですし、体は、致命傷をいくつも負います。

最後に、和解になって、引き分けになったとしても、残ったのは、かたわになったような自分の体だけになりますね。

それがわかるので、やらないですね。

凄腕の弁護士さんが、裁判やっても、お互いにいいことは何もないと悟るのですね。

ですからね。

フニャ腰さんの闇金の弁護士さんも、一生のうちには、こういうことも、一度くらいあるんだろうと、諦めて、フニャ腰さんが戦わないと言っているのに、事務所が勝手に戦うわけにもいかないからとかなんとか言って、おりた方がいいです。

裁判に突入するのは、カモがネギを背負って、歩いて行くようなものですからね。

どう料理するか、楽しみにしているところに、カモネギで行くのは、愚かでしょう。

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