借金の取り立てはキツイ

借金を取り立てたい外人からついに電話がかかってきておれが取ったんだけど電波が遠くてカタコトなので大声で話さざるを得ず上司の指示をメモで受け取りながら現在の職業などを聞いていたら一度電話が切れたので再度かけ直し今までよりもっと大きい声で話した夢を見たので目が覚めた。

夢の中で意識が昂ったからなのかそれとも本当にでかい声を出したからなのか、ほんとうに目が覚めた理由はわからないけど、意識が昂ったぐらいで目を覚ましたことなんてあったかなと思えるレベルだし、どうも寝言を言っていた可能性があるな。黙秘します。

あと、魔法が使えないのは呪文が放送禁止用語だからだと言われたが逆に言えばそこを突破すれば使えるということだと言い返したら過去警察に捕まった先輩の映像を見せられたけどこのひとは魔法を使うためにうつぶせの裸体に手を出したからダメなんだと分析する夢を見た。連日魔法を使う夢を見ているが最後だけ若干肉欲の方向へ歩を進めているのは何なんだろう。

昼起きてどん兵衛を食う、昨日頭痛の事もありいつもより余計に寝たのにまだ頭痛の種みたいなのが残っている、真の意味での頭痛の種がだ、なんでこんなに頭痛が残るんだろう、理不尽じゃないのか半日ぐらいで消えろ、いや一時間で消えろ、いつも大体一日ぐらいは続くんだけど、一日とかどれだけ人生を無駄にさせるつもりだよという気持ちだ、

昨日は頭痛で行動不可能な感じまで追いつめられたので、今日は頭痛薬キメてでも酒を飲むぞとお腹にグッと力を入れて、そのままインターネットニュースを読んだ。

あと、昨日は出かけられなかったから今日こそはおれが出掛けるべき日だな、と強く決意した瞬間、空に張り出す大量の雲というもの、どうやら呪われているらしい、良かった呪われていた。呪いが推し進めるままにニュースを読み終えたのでそのままサッと出掛けた。

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